手ブレ補正×高感度ISO3200、新画素処理エンジン「BIONZ」を搭載し、有効720万画素のコンパクトサイズで旅先の記念写真にとっておきの美しさを。
ハイビジョン静止画出力に対応し「音フォト」もハイビジョンテレビで再生できる、分かりやすいメニュー表示や機能ガイドで快適操作の使いやすいサイバーショットです。
【 製品の特徴 】
・「光学式手ブレ補正」機能と「高感度ISO3200」をダブル搭載。
・機能ガイドやカメラ内レタッチが出来る快適操作で使いやすい機能。
・ハイビジョン静止画出力対応(水平1920画素×垂直1080画素)。
・「音フォト」もハイビジョン対応。
・ソニー独自の顔検出機能「顔キメ」搭載。
・高画質・高速処理の新画像処理エンジン「BIONZ(ビオンズ)」搭載でカメラ性能向上。
・「光学式手ブレ補正」機能と「高感度ISO3200」をダブルで搭載。
製品情報 : http://www.sony.jp/products/Consumer/DSC/DSC-W80/index.html
DSC-W80 ユーザーレビュー
DSC-W80を購入するまで、様々な機種を比較検討されたようです。
【 中断期間にポチッとな4連発の最後のつもり 】では
実際に購入してから気に入った点が紹介されていますが、「名機として」と、かなりお気に入りのカメラになったご様子。
「緑葉色はビビッドモードに」と、ちょっとしたコツが紹介されているのも参考になります。
DSC-M2からの買い替えで、DSC-W80を購入された方のブログです。
【 SONY Cyber-shot DSC-W80 】では
同時にグリーンのソフトキャリングケースも写真付きで紹介されていて、「おしゃれなシーンにピッタリ♪」だとか。
「取り扱い説明書を読まないで使っていたので今回も・・・になりそう。」と、使い勝手に関するコメントも見逃せません。
【 ソニー Cyber-shot DSC-W80 】で、各部のアップから、実際に撮影された画像が紹介されています。
同アングルで撮影された感度別の比較画像も掲載されており、高感度ISO3200でのノイズの具合などが非常に参考になります。
「とにかくブレない事に関心した」と、デジカメ初心者でも使いやすいカメラである事がコメントされています。
ソニーショップ店員さんのブログです。さすがに店員さんという事で、過去のモデルや他ラインナップも含め、細部の比較をしっかりなされています。
【 サイバーショット・DSC-W80 実写レビュー 】では
カメラに慣れない段階でぶっつけ本番の撮影画像が掲載されています。
全てオート撮影の等倍サイズで見れるようになっていますが、ほとんどの写真で白とびしていないのが確認できると思います。
DSC-W80 ユーザーレビュー掲載について
当ページでは、実際にDSC-W80ユーザーの方の記事を探して随時ご紹介してゆきます。
実際にDSC-W80ユーザーの方で、製品についてレビューを書かれた方がいらっしゃいましたら、ぜひ、下記のトラックバックURLにトラックバックしてください。寄せていただいたトラックバックは必ず全部読みに行き、場合によっては当ページにてご紹介させて頂きます。


■サイバーショット「DSC-T200」
■サイバーショット「DSC-T70」