ツートーンの上質なデザインに仕上げた、美しく持ち歩く4色のスリムデザインと、カール ツァイスレンズなどの高性能。
画像処理エンジン「BIONZ(ビオンズ)」搭載で圧倒的な高画質と、遊べる機能もスタミナも充実した、性能もデザインも進化したスタミナスリムなサイバーショットです。
【 製品の特徴 】
・ツートーンフェイスデザインと4色のカラーバリエーション。
・有効810万画素Super HAD CCD搭載で高画質を実現。
・ハイビジョン静止画出力対応(水平1920画素×垂直1080画素)。
・「音フォト」もハイビジョン対応。
・ソニー独自の顔検出機能「顔キメ」搭載。
・高画質・高速処理の新画像処理エンジン「BIONZ(ビオンズ)」搭載でカメラ性能向上。
・「光学式手ブレ補正」機能と「高感度ISO3200」をダブルで搭載。
製品情報 : http://www.sony.jp/products/Consumer/DSC/DSC-T20/index.html
DSC-T20 ユーザーレビュー
【 SONY Cyber-shot DSC-T20 レビュー 】で、開梱レポートから、実際の撮影画像やアクセサリーまでレビューされています。
特にマクロモード・拡大鏡モードでの接写は、「これはすごい。大拍手です。」と紹介されていて、物を写す時には大活躍です。
またアクセサリーである接写用リングライトも、使用感や撮影した画像等も紹介されています。ウェブ上で紹介されいる事が少ないアクセサリーなので、非常に参考になりました。
【 SONY Cyber-shot T20 】で、購入した直後の様子が紹介されています。
ちょっと新鮮な鏡を使っての自分撮りのから、お刺身まで掲載されていて、DSC-T9からの買い替えとの事ですが、接写モードの操作方法が変わって使いやすくなったのでしょうか。
「T9と変わりがなくて、とっつき易かったです。」と高評価ですが、本体の厚みが増えた点が少し残念なようです。
【 SONY DSC-T20 】で、「スタイルとコンパクトさ」で選択した内容が紹介されています。
「デザインと質感が気に入りました」「手にする満足感みたいなものがあります」と、スタイルに関してかなりお気に入りの様子です。
実際、持ち歩く機会が多いデジカメだけに、こうした機能だけではない要素も重要なんですね。
画質の関しても「手ぶれ補正の効果もあってか、なかなかいい感じです」とコメントされています。
「使い捨てカメラ並に動作が速いカメラ」を探してDSC-T20を選択した様子が紹介されています。
【 丈夫なデジカメのはずが 】では
「AFは本当に迅速、動作の快適さはやっぱり頭一つ抜きん出てる」と実際に比較してみて決定されたようです。
「レンズバリアを動かしてから撮影までの流れが自然に出来る」というコメントでは、急ぎの撮影を迫られる機会のある人には重要な要素です。
DSC-T20の開梱から、色々な使いこなしまでレビューされいる方のブログです。
【 音フォトの曲を入れ替えよう! 転送が早くなりました! 】では
「音フォト」の曲を手持ちのCDの曲に入れ替えるまでのが、画像付きで詳しくレビューされています。
【 顔認識をWiiのMiiで実験してみたら・・・ 】と、なかなか面白い実験もされています。
DSC-T20 ユーザーレビュー掲載について
当ページでは、実際にDSC-20ユーザーの方の記事を探して随時ご紹介してゆきます。
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■サイバーショット「DSC-T200」
■サイバーショット「DSC-T70」